ARGI+(アルギニン含有食品)ARGI+

Q
「ARGI+(アルギニン含有食品)」の賞味期限は?
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A
未開封の場合、製造してから2年間になります。開封後は、湿気がたまりやすいので、袋をしっかり閉め、直射日光と、高温・多湿を避けて保存1カ月を目安にお召し上がりください。
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Q
「ARGI+(アルギニン含有食品)」の飲み方は?
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A
目安として、大人で1日1回、1包(12g)をアロエベラジュースや、その他の飲料(150cc~200cc)によく溶かしてお飲みください。治療中、アレルギーの方、妊娠中、授乳中の方など、医師にご相談のうえ、ご愛用ください。
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Q
「ARGI+(アルギニン含有食品)」の原材料のアルギニン
は、何から作られていますか?
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A
「とうもろこし」が原料となっております。
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Q
「ARGI+(アルギニン含有食品)」には、アルギニンの
ほか、ベリー類が配合されていますが、どうしてでしょうか?
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A
ベリー類のフルーツミックスは、ポリフェノールが豊富なために、血管系の健康を保つうえで、非常に良い助けをしてくれるからです。さらに、アルギニンが一酸化窒素を産出する際にも活躍してくれます。
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Q
水やアロエベラジュースと混ぜたときに、色が変化するの
ですが、どうしてですか?
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A
「ARGI+(アルギニン含有食品)」に、水やアロエベラジュースなどを混ぜてかき混ぜるときに、色が変化するのは、異なる色素を有する成分が溶けていく順番によるものと考えられます。品質には問題ございませんので、ご安心してお召し上がりください。
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Q
子どもには「ARGI+(アルギニン含有食品)」をどれ
くらい飲ませたらいいですか?
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A
「ARGI+(アルギニン含有食品)」は、主に大人の皆様の健康維持のために作られています。アルギニンは、お子様にとっても大人の方々にとっても、とても大切な栄養素ですが、他にも必須アミノ酸をとる必要があります。「ARGI+(アルギニン含有食品)」には、アルギニンは配合されてはいるものの、必須アミノ酸は配合されておりません。アルギニンは「肉」「魚」「卵」「大豆」などにも含まれいますので、バランスの良い食事から摂り入れるようにおすすめします。必須アミノ酸が、バランス良く配合されている「ライトアミノウルトラ(大豆たんぱく)」などにも、アルギニンは含まれていますので、そちらもおすすめします。18歳未満のお子様が、「ARGI+(アルギニン含有食品)」を飲用される場合は、摂り過ぎにご注意の上、必要であれば医師にご相談ください。
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Q
プロテインに混ぜて飲んでも良いでしょうか?
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A
プロテインに混ぜて飲んでいただいても構いません。なお、フォーエバー社のプロテイン食品には、必須アミノ酸だけでなくアルギニンも含まれておりますので、特に「ARGI+(アルギニン含有食品)」をプラスしなくても、これらを摂取することで、ある程度のアルギニンを補うことができます。

プロテイン食品のアルギニン含有量(目安)/ スプーン1杯分

「ライトアミノウルトラ(大豆たんぱく)」1.19g
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Q
「妊娠中」および「母乳授乳期の方」「子ども」が摂取する
ことについて教えてください。
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A
一酸化窒素の生成能力は、年齢と共に衰えることから、「ARGI+(アルギニン含有食品)」は、主に18歳以上の大人の皆様の健康維持のために作られています。お子様にとってもアルギニンは、必要な栄養素ですが、「肉」「魚」「卵」「大豆」などにも含まれますので、バランスの良い食事から摂り入れていただけるよう、おすすめしております。18歳未満のお子様が、「ARGI+(アルギニン含有食品)」を飲用される場合は、摂り過ぎにご注意のうえ、大人の量を目安に、「年齢」「体格」などを考慮され、少量からお試しください。また、妊娠中および、母乳授乳期の方は、摂取前に担当医師にご相談ください。
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Q
クスリと併用して飲んでも良いでしょうか?
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A
「心循環改善薬」「高血圧治療薬」「ED治療薬」を服用されている方には、飲用をおすすめできない場合もありますので、担当医師にご相談ください。また、市販薬であっても併用をおすすめできない薬品もありますので、薬局の薬剤師の方にご相談ください。アレルギー体質の方で、初めて飲む場合は、事前に医師に相談ください。
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Q
飲みやすいので、ジュース代わりに1日1杯以上飲んでいい
でしょうか?
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A
基本的には1日1回を目安に袋の中のスティック1包(約12g:アルギニン5g)を目安にお召あがりください。
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Q
かなり甘いのですが、糖質はどの位になりますか?
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A
スティック1包(12g当り)で糖質は2.8gです。目安としてスティックシュガー1袋分の糖質になります。甘味料として配合されている果糖は吸収されてもインシュリンを必要としないため血糖値を急激にあげにくいものです。しかし、取りすぎはよくありませんので糖質の摂取を制限されている方は他の食品から摂れる糖質をコントロールするなどをおすすめいたします。
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